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所長の竹田卓弘が愛知北FMのラジオ番組にレギュラー出演しています!

愛知北FM(UNITED NORTH84.2MHz)にて、2017年7月より始まった生放送番組「タックンの2タク3タク」に、弊所の代表弁護士の竹田卓弘が出演中です。 タックンこと竹田卓弘が、日常に起こる小さな二択三択を法律家の視点から分かりやすく解説させていただいております。番組内では、「AかBか」「動くかやめるか」など、誰もが抱える選択を様々な角度から分析し、「損をしない幸せへの近道」につなが
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夏季休業のお知らせ

誠に勝手ながら、下記の期間を夏季休業とさせていただきます。お客様につきましてはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。 夏季休業期間:2021年8月11日(水曜日)から2021年8月15日(日曜日)まで 休業期間中にご連絡いただきましたお問い合わせにつきましては、2021年8月16日(月)の営業再開後より順次対応させていただきます。 なお、2021年8月16
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【新たに音源をアップロードしました!】所長の竹田卓弘が愛知北FMのラジオ番組にレギュラー出演しています!

愛知北FM(UNITED NORTH84.2MHz)にて、2017年7月より始まった生放送番組「タックンの2タク3タク」に、弊所の代表弁護士の竹田卓弘が出演中です。 タックンこと竹田卓弘が、日常に起こる小さな二択三択を法律家の視点から分かりやすく解説させていただいております。番組内では、「AかBか」「動くかやめるか」など、誰もが抱える選択を様々な角度から分析し、「損をしない幸せへの近道」につなが
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所長の竹田卓弘が愛知北FMのラジオ番組にレギュラー出演しています!

愛知北FM(UNITED NORTH84.2MHz)にて、2017年7月より始まった生放送番組「タックンの2タク3タク」に、弊所の代表弁護士の竹田卓弘が出演中です。 タックンこと竹田卓弘が、日常に起こる小さな二択三択を法律家の視点から分かりやすく解説させていただいております。番組内では、「AかBか」「動くかやめるか」など、誰もが抱える選択を様々な角度から分析し、「損をしない幸せへの近道」につなが
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【新たに音源をアップロードしました!】所長の竹田卓弘が愛知北FMのラジオ番組にレギュラー出演しています!

愛知北FM(UNITED NORTH84.2MHz)にて、2017年7月より始まった生放送番組「タックンの2タク3タク」に、弊所の代表弁護士の竹田卓弘が出演中です。下記より音声を再生いただけます。是非ご聴取ください! 2019年12月23日(月)放送分 ┃最新回┃ [audio mp3="https://takeda-lawyer.jp/cms/wp-content/uploads/84f37
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お客様の声を掲載しました!

当事務所をご利用いただいたお客様のお声をご紹介させていただきます。 ★No.1 1.当事務所を何でお知りになり、なぜ当事務所をご選択頂きましたか。 下記に■してください。 ■インターネットで検索 □電話帳 □弁護士会の紹介 □看板 □紹介 □その他(        ) 2.当事務所のサービスや接客について感じたことをご記入ください。 □非常に良かった ■良かった □普通 □悪かった
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交際解消を前にプレゼントをした車を取り戻すことができた事例【一般民事 解決事例】

依頼者 男性 50代前半 自営業者相手方 女性 20代前半 経緯  依頼者は、約4年間交際をしていた女性(相手方)に対してのプレゼントとして、車の頭金(約300万円)を負担してあげました。しかし、車の頭金を支払ってからすぐに、突然、女性から交際解消を申し出られてしまいました。  納得のいかなかった依頼者は、プレゼントをした車を女性の家から持ち出してしまいました。しかし、車の名義は相手方の女性
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追突事故の被害者で62万円の示談金を獲得した事例【交通事故 解決事例】

依頼者様 男性 40代事故様態 追突事故 ご相談の経緯 事故に遭われた後すぐにご依頼頂きました。依頼者様は被害者であり、過失割合の点での争いはありませんでした。 当事務所の対応 人損については62万円(慰謝料52万円、休業損害他10万円)で示談しました。通院期間は4ヶ月でした。頚部挫傷・腰部挫傷での後遺障害認定の申請もしましたが、こちらは後遺症についての他覚所見無しとのことで非該当でした。
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たけだより法律コラム(H29,11・12月号)

Q.長時間の残業をする労働者がいるため、適正な労働時間管理及び社員の健康に配慮して、一律に午後8時に消灯し、退社するように命じたいと考えています。こうした行為は、法律上問題がありますか。 【A】 1 労働時間の意義  労働時間をどの程度労働者に課せられるかは、労働契約をはじめ、就業規則や労働協約の規定内容等によって決定されます。このように決められた労働時間について、使用者は労働を命ずることが
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【交通事故解決事例】重症を負った被害者のご子息と交渉を続け後遺障害等級認定12級が認められ和解した事例

依頼者  男性 70代   後遺障害 足の関節障害 12級 事故内容 自転車と自動車の交通事故 経緯 前方不注意の自動車と自転車の事故でした。被害者は大怪我を負ってしまい交渉ができなかったため、保険会社との交渉をご子息が行なっていました。ご子息が法外な請求をしており、元々依頼していた弁護士とのコミュニケーションがうまくいかず、弁護士会の法律相談に来られたところで依頼を受けました。 保険会
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